ボーダーコリーとの日々の暮らし ときどきシープドッグトレーニング


by lonmichubonnie

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☆さらに進んだ基本的課目
次に仔犬は号令で左右あるいは前後に動くことを覚えなければならない。(後に動くことは犬にとって不自然な動作である。しかし、羊を取り扱う時に役立つ時がある。それゆえに、その動作を犬に教える必要があるかどうかを決めることは、訓練家にとって重大なことである)この課目について理解しておれば、仔犬はその動作を覚えるために紐で繋ぐ。紐は初めは短くし、覚えるに従って長くしてゆく。紐の一端は首輪に縛りつけ、他の端は杖の先に縛る。犬に「すわれ」を命じておいて、右から左へ杖を腕の高さにあげる。杖の指す方向に動かして「ジョック出ろ」と命じて犬が紐を引っ張って応じた時は、人も一緒に動かねばならない。犬を前の方に導くには、「おいでジョック」というように違った命令を用いて静かに前に引く。犬を後に動かす時は、「さがれジョック」と言うようなもう一つの号令を用いて後の方に押すと同時に後に行くのを矯正するため、犬のつま先を静かに踏む。
仔犬は習慣で働き、習慣を通じて命令に応ずるということを心にとめて、どんな命令でも常に同じ号令を用いることに注意しなさい。犬がだらだらした態度で命令に応ずる習慣がついたとすれば、その犬は決して後の仕事をきちんとしないでしょう。しかし、訓練家は最初からその課目を機敏に行うことを矯正するならば、仔犬は敏速にかつ正しく服従する習慣を得るだろう。
訓練家も犬もレッスンしたくないと思うときがあるに違いない。その時には1〜2日レッスンを休ませる。さまざまの号令で要求されていることが仔犬にわかるまでは、できれば毎日少しずつ教育を進めていきなさい。さらに上達したら紐を長くしなさい。レッスンには杖に紐を縛らずに、もう一度、全部を繰り返しなさい。しかし、最初は容易に達することが出来る範囲で、最後には全く紐無しでやりなさい。しかし、これをあまり早くやりすぎてはならない。これらのレッスンは羊から離れて教えられ、若い犬をさほど興奮させるものでない。それ故に犬をなであり、褒めたりして出来るだけ楽しい気持ちにしておくことが必要である。レッスンを詰め込もうとしてはならない。それらは出来るだけ短く、かつ楽しいものでなければならない。
仔犬が基本的なレッスンを十分に訓練されたならば、緬羊を用いた実際のレッスンを押してることが出来る。犬を繁殖する人たちは、その仔犬に最も適している仕事の種類が何であるか、heading用か、huntaway用か、あるいはall-round用かを知っていなければならない。
headingの系統の仔犬ならば、最初から羊を取り扱わせてよいだろう。その場合に必要なことの全ては、犬を統御し、また正しく行動させるために、犬を励ます努力である。しかし教育は一歩一歩進めなければならない。軽率に難しい仕事をさせてはいけない。犬が緬羊につきはじめた頃に、人にみせるためにまだ満足にできないことを強要してはいけない。たとえ、ある仔犬が他のものより早く訓練が進歩しても、一般に6〜8ヵ月から仔犬に羊を取り扱いさせるのはまだ早い、。しかしそれは訓練された仕事の種類にもよる。もし、激しいheadingの仕事ならば、犬が羊を取り扱う際に必要な速力が十分あるほど成長していなければならない。しかしHuntaway用の仔犬には、もっと早く羊を取り扱う用意が出来ているかもしれない。

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最近、コメント書く気力が・・・頭が回らない!!

気長に、かつ継続的に、訓練を続けることは重要だと思う。
最初のうちは犬も人も楽しい気持ちで続けられることって大切なのかも。
徐々に仕事という意識、ハンドラーとの共同作業を上手くやり遂げることを
楽しいと思えるようになるのかな。

いつかはそういう域に達したい♪
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by lonmichubonnie | 2006-02-16 09:23 | sheepdog

☆Banana☆

夕食の後はいつも父がデザートのバナナをあげます。

食後に
『お父さん』
とか
『バナナ』
って言葉を発しただけで
家中父を捜索するみちゅと
それについていく2頭。

初めてそれを目にする人には
面白く映るようで、
必ず笑われます(^^)

無事に父を発見すると、
バナナを貰う定位置に向かい
3頭が交互に小さく切ったバナナをもらうわけですが、
父は必ず
「ロンくん」
「みっちゅ〜さん」
「ボニさん」
と敬称をつけた名前を呼びながら与えるので
なんとな〜く不思議な光景で、
毎日見ていてもウケちゃいます。

ちなみに、みちゅとは呼ばずに
『み』と『ち』の間に小さい『つ』が入ります。
ジィさんらしいです(^O^)

バナナが無いと父が自分で買いに行くくらい
父にとっても楽しい日課になっているようです。




・・・ボニを自分の犬にするのは諦めたらしい父。
嫁入り道具がひとつ増えました(^^;
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by lonmichubonnie | 2006-02-14 23:21

強い・・・!?

今日はボニの講習でした。
ボニは何となく回を重ねる毎に強くなってる・・・気がする?
向かってくる親分の頬にキズを負わせたりゴメンネオヤブン(-_-;毛を毟ったり、
ちょっとだけ勝手に Driveもしてました。
羊を動かすことに自信が出てきたのかな〜。
無駄に自信を持たないで欲しい・・・(-_-;

羊に突っ込んだり前歯を当てたりするのは
どうにかして思いどおりに動かしたい衝動に駆られているからで
そういうフラストレーションが溜まらないように動かすのも
おそらくハンドラーの腕なんだと思います。
あ、もちろん、向かってくる羊を動かす場合には
その羊にアタックする必要性も出てくるけど
無駄に突っ込んだり噛んだりすることは極力やめさせるように
気をつけないとダメですね(^^;

ということで、
わたしとボニが向かい合う状態で羊をはさみ、動かしつつ
ボニが親分と向かい合う場面でWaitをさせながらWalk onに持っていく
”ボニが目だけで羊を押す”練習を重点的にやりました。
ボニの目つきは普段からワルいだけあって、
羊にも効果ありかしら???

で、やっぱりCome byeの方が得意?なのか、深めだし、
わたしのコマンドとボディランゲージ(?)のタイミングがずれると
制止を無視してCome bye方向へ回ってしまう・・・
その”勝手な”行動を無くしていかないと、コマンドを出した時に
正確に動けなくなってしまうので
何とかして止めないとぉ〜〜〜!

今日もK師は何かボニに納得?感心?していたけれど・・・
確かに、ハンドリング技術がある人にはすごく動かしやすい子。
それは普通の訓練でもそう。
正しい答えに導いてあげると素直に動いてくれる、というのかな。。。
まだまだ未熟なわたしには、ボニに振り回されているような感じが!
それでも、やっぱり扱いやすい方かもしれません。

みちゅとはまた復習。
近ごろ何となく落ち着きがない〜!!
それでもなんとかOut runやDriveの練習。
Fetchは隅に行ってしまった羊を連れてくる時だけで
練習の間はあまり使わないようにしました。
Crossの練習の時に、どうしてもFetchに持っていこうとするので
それを止めさせたいんです。
Crossの時はコマンドは絶対的です!!!

日曜日なのに、講習の人もなんとなく少ない感じで
寒いからかなぁ?なんて。
そんな中、サリーちゃんやシータちゃん、見学に来ていた4ヵ月のラナちゃんと
ボニ・みちゅの女の子組で遊んだり、
最近やけに男っぽくなったサイファくんやバーチョ、ヴィタ、と女王Ladyが
復習を終えてからみんなで遊んだりと
午後は楽しく過ごしました(^^)

あっ、久々に牧場のカレー屋さんが開いていたので
お昼ご飯はチーズカレー食べました♪
美味しかった!
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by lonmichubonnie | 2006-02-12 21:54 | sheepdog

やっぱり妖怪

ロンを中心に撮ったつもりなのに
なぜかみちゅが目立ってる・・・。
妖怪みたい!?
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by lonmichubonnie | 2006-02-12 00:15

ちらっ

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みちゅの目つきが・・・・
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by lonmichubonnie | 2006-02-10 23:34

お年玉つき年賀はがき

年賀はがきの番号・・・
父に来た中から、2等が当たりました♪
で、早速賞品をもらいました。
CASIO EXILIM  デジカメです。
ウチは仕事柄、結構な枚数の年賀状をいただきますが
2等が当たったのは初めて♪

で、この賞品のせこいところは
カメラ本体しかくれなかった
こと。
本体だけでも有り難いと思ったほうがいいかな??
メモリーカードを買うまで、使えませんでした(T_T)

カードを購入したので、早速写真撮ってみました。

3頭並んで
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一緒に走ってくる〜
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やっぱりタスマニアン?ボニ
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みちゅの舌は長いのだ
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デジタル一眼レフ購入の夢は消えていません!!
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by lonmichubonnie | 2006-02-09 20:34
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☆止める綱
止め綱を使って訓練する際には、注意しなければならない。それは犬を引っ張って歩くよりも、むしろ、逃げるのを予防する意味として考え、かつ、用いなければならない。犬をコードでつないでいる時は、犬が楽しい気持ちでいるように努力しなければならない。命令に従った時は、褒美として何かうまいものをやることは、このことのたすけとなる。綱を思慮なく使うことは、臆病のひねくれた仔犬を作るにすぎない。この理由から助けがないほうが良く教育される犬もある。綱の使用は、犬に教育する真に必要なだけしか続けてはならない。もし、直ちに服従させるためにもう少し厳格に注意する必要が起こった時には、どんな時でも躊躇することなく犬を綱でつなぐべきである。

☆杖による命令
言葉や笛の号令に加えて、犬と人の間の理解を良くするために、腕や杖によって合図がなされる。例えば杖も高くあげて、何かを押しつけるように鋭く下に動かすと犬はその動作を見て、「Down」の命令がくだったことを覚えてゆくのである。
同様に犬が側に立っている時に杖を強く振ると、犬は駆け出すようになる。特に1〜2歩前に出ながら振ると、一層効果的である。このように杖を左右に振ることは、遠くて声や笛の号令が聞こえない時に、彼の役目から離れる号令としてすぐ犬に理解されるだろう。罰する意味では、大変控えめに使わなければならない。故意に従わない動作の後に打つのは正しい。決して怒って杖を用いることは、許されない。もし、犬が罰を受けた時は、人も犬も何故懲罰が必要であったかを知らなければならない。

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いつものようにいろいろと考えさせられました。

参考にしようと思います(^^;

みなさんも参考にしてください♪
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by lonmichubonnie | 2006-02-09 09:38 | sheepdog

都会は・・・

最近出かける先といえば服部かグラウンド、良くて郊外のアウトレットモール。
そんなわたしが
土曜日に銀座
日曜日に四谷、新宿、恵比寿
と、連日都会に出かけてしまったもので
どっと疲れが出てしまいました。
何せ、電車に乗っても、外を歩いていても、お店に入っても
人だらけ!!!
一応わたし、東京生まれの東京育ち。
都下の自然に囲まれて育ったため、
尋常じゃない人込みは苦手なのです(>_<)

仕事で毎日、都会に出て行く方々、尊敬します!

若い頃はまだ平気だったのになぁ、
なんて自分の歳を改めて感じたりもしてます(^^;;
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by lonmichubonnie | 2006-02-07 14:25

金曜日のハットリくん

今日もハットリくんへ。

金曜日はいつもお決まりで
みちゅ・ボニ・みちゅ・ボニで講習。

まずはみちゅ。
日曜日の復習で
土舐め&羊のウンコ食べ
だったみちゅ。
今日はその矯正と
AwayとCome byeの良くないところの矯正。

Awayは羊との距離が縮まってると
回ってる最中に突っ込む(-_-;
なのでできるだけ距離をとって回らせる。
距離が空くと、自然と動く速度も遅くなっていい感じ。
左→右のクロスの時に
AwayといってもCome byeに行こうとする。
行こうとする直前で止めることが必要。


ボニ。
AwayとCome byeで羊を押しながら
方向転換でグルグル回らせる。
ボニはCome byeが好きなようで、
わたしの制止をふりきって行くことが多々ある。
Fetchの動きも若干Come byeが深い。
だからAwayを多めに練習。
あまり無駄なことをせず、スムーズに羊を動かせる。


2回目は、復習コーナーにいたデカい羊(♂・通称親分)が講習に投入された。
復習していたビンゴっち、向かってくる羊がいると
「ひえぇぇぇ〜〜!」になっちゃうため。
余談だけど、柄は違うけどビンゴもストロングアイ。
ふとした仕草を見るたびに、シェイドに見えてくる・・・(^^;


みちゅは親分が入ったことは全く関係なく動かす。
土舐めも、行動が起こる寸前にNo!で止めるようにしたら
だいぶなくなってきた。
とにかく
羊との距離をとること!!!

確実に止めること
ができるようになればいいかな?


ボニ。
やっぱり親分が気になる。
度々ボニとにらめっこする親分。
何度か吠えながら突っ込んだりしてたけど
そのうち、見ているだけで親分がスーっと動くようになった。
「ボニー強いですねぇ〜」
とK師。
わたしはあんまり強くないんじゃないかって思ってたんだけど。
焦らせず、じっくりやらせれば、目だけで押せるんだ。
細かいAway&Come byeで羊を押していると
そのうちあまり左右に振らなくなって
真っ直ぐに押すようになった。
Walk onが出てきた〜!!!
ひとかわむけた・・・Levelが1コ上がった、って感じかな?
この調子でいけば今年中にはどうにかひととおり出来るようになりそう。
今日もK師からいろんなお褒めの言葉をいただいたのだけど、
そんなに言われると、ホントなのかと疑問に思っちゃったりして(^^;;;

でも、今のところボニのトレーニングがスムーズに進んでいるのは
みちゅのトレーニングをしてきた3年という土台があるからで、
みちゅとの苦労が無駄ではないことを改めて感じた(^-^)

ボニの強さとみちゅの強さってまた
別物な気がする。
ようやくその違いを感じることができるようになってきて、
面白くなってきた♪


今日は早々に引き上げてしまったので
みんなとゆっくりお話できなかったのがざんね〜ん(>_<)
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by lonmichubonnie | 2006-02-03 17:28 | sheepdog
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☆ストップの命令

犬に名前に答えることを教え、首輪と鎖に馴れ、引かれることを教えてしまったら、犬はもう少し進歩した科目を始める用意ができている。次の課目は「止まれ」すなわち「立て」「座れ」「伏せ」(行って正しく伏せること)である。これは護羊犬が教えられ命ぜられる号令の中で最も大切なものである。犬がこれらの命令に従うことを教えられる際に犬がとる動作は異なってくる。おとなしく興奮しない性質の仔犬は立ったままでいることを許しても良いが、性急な興奮しやすい犬は、「座れ」または「伏せ」させるほうがよい。若い犬は初期の訓練中はずっと「伏せ」をさせることが望ましい。その後で訓練者が望むならば「立つ」ことを許しても良い。仔犬は一方の端に小さいスナップホックのついた(それは犬の首輪に取り付けてある)軽くて強い紐を用いて「伏せ」を教える。訓練者は犬の動くのを防ぐために犬にぴったりとくっついて、紐の上を踏んでしっかりと立ち、「Down」と呼ぶか笛で号令しながら、手で犬を下に静かに押す。その命令は大声で言う必要はない。犬は聞くことに敏感で、近くでは小声で話すことで十分である。この課目は仔犬が要求されていることが、理解できるまで続けなければならない。犬が手で押されなくても命令に従った時には、2〜3歩離れてこのことを行い、その後毎日距離を延ばしながらその行為を続ける。最初従わない態度を示した時は、紐の上を踏んで厳しく非難し、犬に伏せるように強制する。すぐに従った時に褒めてやることは有効である。このような課目は、1日で教えることはできない。1週間または1ヵ月かかるだろう。如何に長くかかっても、その犬が「伏せ」を十分に熟練するまでには、次の課目に進んではいけない。
さて、次に訓練家は仔犬に少し離れて座って、残ることを教えなければならない。地面にステッキを立てて、これに紐で結びつける。「座れ」と命じてその動作を監視しながら、犬の周りを歩くか、他の仕事を続ける。もし仔犬が動いたならば、犬が動いたところから同じ場所に戻さなければならない。そして軽く叩いて「座れ」を命ずる。仔犬がこれに上達してきた時は、2〜3分間は犬の視野の外に行くことが出来る。しかしこれらのレッスンはあまりやりすぎたり、長時間座らせることを期待してはいけない。羊を取り扱う際の仕事は全て、直ちに犬も停止させ得るトレーナーの腕次第で決まる。このレッスンは重要であるので、強調されなければならない。
ここまでの訓練で仕事をさせれば、自分の羊に対してたいてい「座れ」をやったり「先頭をとめたり」するであろう。このことは例えばHuntaway(羊を駆り立てる)する時に主人のいる方向に向かって、しばしば止まったり、羊の後や側方に行ったりすることを意味している。また、Heading用の犬も時々座ったり、側方に行ったりするかもしれないということだ。羊を取り扱っている時に犬は「止まれ」の命令が出た時には、羊から目を離してはいけない。そして、羊の正面に向くような位置に座るべきで、この点は非常に大切なことであるが、あまり強要する必要はない。

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大人しく・・・の部分、
まさにボニーとみちゅのこと!
ボニーは今は止まらなくなってるんですが(~_~;
最初の頃はwait(stand stay)を入れた方向転換をしていて、
結構良い感じに止まっていました。
みちゅは、次の行動に移るまでが素早いので
Lie downさせて次の行動へ移るために立ち上がるという
一段階を経させることはすごく重要だと思います。

コマンドをかける声は、
近くにいるなら小さくても大丈夫なのはわかっていますが
「言ったことは聞いて欲しい」と思うあまり、
ついつい、すごい大声で怒鳴ってたり(^^;
気をつけなきゃ〜と思います。

コマンドですぐに犬を止められるトレーナーの腕・・・
それはわたしが今一番欲しいものかも♪

羊から目を離さないことはすごく重要なんだと思う。
だってボーダーはアイドッグ。
たとえば強い羊からの攻撃に対して
お尻を向けて逃げるより
目を逸らさずに飛び退いたりできたほうがいいし〜。
(こいつは弱い、大したことないって羊に思われないためにも!?)


この公報って読み進む間に
なるほど!
って思わされるところがいっぱいあって
面白いです(^-^)
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by lonmichubonnie | 2006-02-02 09:40 | sheepdog