ボーダーコリーとの日々の暮らし ときどきシープドッグトレーニング


by lonmichubonnie

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7ヵ月!

ボニもとうとう7ヵ月になってしまった!
でもなんだかまだ、赤ちゃんっぽいなぁ〜。
身体は徐々に大きくなってる。
昨日計ったら12.3kgだった。
抱っこするには重くなってきてる(^^;

耳は最初は左が立って右が寝てたのに
最近は逆になってきた。
立ち耳にならないかなぁ〜♪


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ロンと一緒にベッドでねんね☆首が落ちてるよ〜
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by lonmichubonnie | 2005-12-17 12:09

ミル姉さんのしつけ教室

そういえば昨日、ボニにとって重大な出来事があった。

講習が終わった後、K師のパートナーのミルラとティブが遊んでいた。
車のケージに入れていたけど、ハッチを開けてたので
遊ぶ様子がよく見えて羨ましかったのか
ボニが騒ぎ始めた。
ボニを出してやると、早速ミルラのところに行き。
ヴーヴー言いながら肩のあたりに前肢をかけた。
しばらくするとミル姉さん、モー烈に攻撃!
ボニの上に乗っかり、押さえつけた。
ボニ、びっくりしてヒャンヒャン言いながら逃げ回る。
そして自分からケージに飛んで入った。

みんなが楽しそうに遊んでいるのに、しばらく出てこれないボニ。

ミルラは何事もなかったのように
遊ぶ犬たちの中心に伏せたまま。

ボニの大好きなルナちゃんやバーチョが出てくると
恐る恐るケージから出て遊ぶものの
ミルラの存在を確認すると、慌ててケージに戻る始末。

いつも威張ってるボニにはいい薬になったよう♪
ミル姉さんのしつけ教室は、今日も成功に終わった☆


ロンはバーチョとホモだちごっこ。
乗ったり乗られたり、何だか楽しそう?

みちゅは
ミルラに遊ぼうと誘うルキオ、
スパークと遊ぶルキオ、
どれも気にくわない?らしく
間に割って入り、
ルキオから女の子たちを守るように動く。
いや、あんたが一番邪魔ですから(^^;
お節介もそこまでいくと、嫌われますよ〜。

犬達の社会、観察しているだけでも凄く面白い!
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by lonmichubonnie | 2005-12-17 10:04 | sheepdog

何回目か忘れたけど(^^;

今日も服部。
ボニの講習、何度目なのか既に記憶になし。。。

みちゅとボニ交互に講習。

みちゅはAwayとCome bye、そしてLie downの強化。
羊とみちゅの間にわたしが入り、必ずわたしの後ろを通るようにして
直線的な動きにならないようにした。
最初のうちはわたしの見逃しが多かったけど、
2回目は止まりも良くなりスピードダウンもしてきた。

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Come byeの直前



ボニ、二つ折りロングリード再び。
少しずつ、止まりは良くなってきた。
一度、絡まったリードを直している時に手からするりとリードが抜け、
ボニは羊にまっしぐら!
もうだめだぁ、またグルグルだ!と思ったけど
Lie downを言ったら、予想外に素直に伏せた。

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リードが離れた直後・・・K師、何となくニヤけてる???


あと3〜4回続けたら、
徐々にリードをなくしていきましょうと言われた。
う〜む。。。
で、今日も言われたこの一言
『優等生です』
どこが優等生なのか知りたいところ。
従順だと言っていたけど・・・
そりゃ〜みちゅに比べたら扱いやすいけど(今のところ)
とても優等生には思えませんけど?


今年の講習は明後日で最後。
どこまで成長できるか。
・・・たぶん今日と変わらないことをして終わる・・・でしょう♪

ルナまま写真撮影ありがとうございました☆
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by lonmichubonnie | 2005-12-17 00:37 | sheepdog

もうすぐ命日

わたしが初めて飼った犬、シェルティのラリーが
16歳半という天寿を全うしてから3年が経とうとしている。

彼はトライカラーの毛吹きの美しい、ハンサムな犬だった。
未だに、「ラリーが一番、整ってたねぇ〜」なんて
家族の話題に上るくらい。
そして家庭犬としては申し分ない犬だった。
いわゆる、芸は大抵なんでもこなせたし、
好きだったのは、ティッシュにくるんだおやつをくわえさせて
「お父さんに持っていきなさい」
というと、うれしそうに父に持っていき、ティッシュの中からおやつを貰うことだった。
※これ、ロンに教えようとしたけど、持っていく前に食べた(T_T)

****************************************************************
生後約1ヵ月で我が家にやってきた。
吉祥寺の一角にあるペットショップに、生後20日の小さな犬たちを見に行った。
そして黒くて麻呂眉がある仔犬に決めた。
来るまでの2週間が、とても待ち遠しかったのを覚えている。

不幸なことに?
ラリーは余りに幼くして我が家へやってきたものだから
犬との関わりが上手く持てない犬だった。
生後2ヵ月ちょっとで、兄の不注意から骨折し
2ヵ月ばかりを病院で過ごすことになる。
社会性を身につける大切な時期に病院暮らしだったこともあり、
自分を犬と思えない犬に成長した。

唯一、ラリーが好きだった犬は、同じ年ごろのプッチという雄のMIXで、
ホモだちだったと思われる(^O^)

一番脂の乗っている年齢の時に、
JSSCというクラブのショーに出たこともある。
ただ、ラリーはシェルティにしては体高が高かったため、
(確か42cmまでがシェルティの規定の体高でラリーは43cmくらいだった)
お遊びで出させてもらったのだけど、
生涯唯一のトロフィーを頂いた。
この時期、わたしはどっぷりシェルティの魅力にはまっていた。
※シェルティにはまったために後にボーダーにはまることとなる。

11歳になる前に、ロンがやってきた。
当然、自分を犬だと思ってないのに
慕ってくる勢いの良い仔犬を疎ましく思ったのか
がぶりんちょ!
ロンのマズルに穴があいたことは言うまでもない。
それでもロンはラリーが亡くなるまで、
彼に対して常に服従していたのであーる。
犬の世界は面白い。
※そうそう、ラリーから教訓を得て、
ロンはショップでなく、ブリーダーから来た。
それもできれば生後2ヵ月以上経っている子を選んできた。
既に3ヵ月になっていたので、お買い得品になっていたロン♪

14歳になった頃に、一度生死を彷徨った。
心臓がうまく機能していなかったらしい。
利尿剤を飲ませることで、どうにか回復し、
その後はたまにてんかんのような発作も起こしていたけど、
元気にしていた。

16歳になろうとしている頃に
みちゅがやってきた。
もうあまり散歩にも出なかったし、
サンルームで陽に当たって寝ていることが多かった。
トイレだけは、自分でしたかったらしく、
いきたくなると吠えて立たせてくれと知らせたものだ。
寝ているラリーを踏みつけても平気なみちゅ(-_-;
年齢差はあまりに大きく、
ラリーがみちゅを意識することはほとんどなかったと思う。

亡くなる1ヵ月くらい前から、おむつの生活。
わたしも当時は忙しくしていたので、
世話らしい世話をしてやれなかったのが悔やまれる。
床ずれができないように寝る位置を変えたり、
食べ物は好きなものをやった。
もうフードは欲しがらなかった。
甘食とか、プリンとか、
それまで絶対やらなかったようなものをあげたり、
お肉に少し火を通してあげたり。
彼の立派な毛は、介護に邪魔だったので、
短めにカットして、仔犬のようなかわいい風貌に。
「年をとると子供に返るって本当だ〜」なんて思いながら(^m^)

ある日、わたしは彼の死を予感した。
食べ物を口にしなくなってから10日、水を飲まなくなってから3日。
「がんばったね、もういいんだよ」って思いながら
夜中まで見てたけど、呼吸が安定しているので
もう少し大丈夫だろうと、少し仮眠をとった。
早朝からまた様子を見ていた。
少し呼吸が荒い。
暖房を効かせたサンルームで寝かせていたけど、
すぐに見られるように室内の、みちゅのケージの前に寝かせた。
みちゅにラリーをちょっと見ててね、なんて言って
朝食の用意のためにキッチンにいるとき、
みちゅの悲鳴のような、
今まで聞いたことのない、それ以後も発したことの無い声が聞こえた。
「あっっ、もしかして!」
すぐに見に行くと、ラリーは既に息絶えていた。
安らかな寝顔だった。
たぶん、みちゅはわたしに、ラリーが亡くなったこと教えてくれたんだと思う。
犬は他の犬の死がわかるんだと思った瞬間だった。

変な話、
わたしはこの時ラリーがみちゅに、乗り移ったと思ってる(^-^)

たぶん今ごろ、先立ったグローネンダールのタロと一緒に
お花畑を走り回っていることでしょう。

早いなぁ、もう3年が経とうとしているなんて。
お参りに行かなくちゃね!
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by lonmichubonnie | 2005-12-15 10:51
ボニがやってきてからうちに来ることのなかったJRTのきび。
近所に住む、兄の家のわんこ。
スムースの女の子なのだけど、筋肉ムキムキ、
最近見かけるのJRTに比べると、だいぶ大きい。
なので男の子に間違えられること多々あり。
性質はJRTにしては穏やかな方で、
明るくて物おじしないし、どんな犬とでも大抵仲良くできる。
・・・がシェパードに向かっていく気の強さも合わせ持つ
パワーの塊のような犬なのだ。
わたしとは、半年くらい一緒に大学に通っていたこともあって
とても慣れていて、喜んでくれる。

今日、義姉と姪甥と共に久々にやってきた。
ボニとは初の対面となった。
わたしの家なのに態度がデカイ!とボニが思ったかどうかはわからないけど、
見た瞬間からきびから離れなくなった。
ヴ〜とうなりながらきびに付いて歩くけど
当のきびは無関心。
あまりのしつこさにお腹を見せたりしてるけど、
怖いとか思っているようには微塵もない。
ロンに至ってはどさくさに紛れてきびに乗ってみたり(^^;
みちゅとはずっと仲良し。
みちゅが3ヶ月の時、初めて遊んだ同じ大きさの犬だったし。


そのため今日は4頭連れの散歩。
サッカーボールの大好きなきび、
前肢をボールに乗っけて、器用に遊ぶ。
ボールを転がす姿は
どちらがボールか分からない〜!
ボールに吸い付くように、動いている。

たまに、休ませるために伏せさせるのだけど、
伏せている間もソーセージのような尻尾は
プリプリと動き続けている。
面白すぎ(^m^)

いつもはボールにご執心のボニは
今日は見向きもせずにきびばかり気にしていた。
確かに!ボールよりもずっと面白いモン☆

JRTは、ホントにパワフルな犬だと、感心してしまった。
すごい息が切れているのに、休むことなく動く動く動く!
小さな身体でボーダーと対等に遊べる。
伸びたり縮んだり、自在に動く身体。ゴムボールのよう。
見飽きないヤツ。

あ、でも
自分の犬として飼うのは遠慮したいと思う。。。(^O^;;
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by lonmichubonnie | 2005-12-14 22:32
夕方の散歩。
今日は体調が悪かったので早めにしようと思ったけど、
結局薄暗くなってから行った。

グラウンドまでの途中、信号がある。
信号が変わるまで、少し離れたところで待っていると
学校帰りの小学生、1人で歩いてきた。
うちの3頭を見るなり、奇声を発し始めた。
みちゅは子供好きなので、
最初はその子を見て、しっぽを振っていたのだけど、
近づきながら変な動きと奇声を発し続ける子供を怪しく思ったのか
『ワフッ』と小さく吠えた。
するとその子供、さらに声が大きくなり、後退しつつ
何やらわけのわからないことを言いながら道路沿いのフェンスを蹴り始めた。
最初は無視して切り抜けようと思ったのだけど、
どうにもこうにも、その子の行動がエスカレートしていくので、
口に人さし指を当てて
「大きな声出さないで!もっと吠えちゃうから!」
というと
案外素直に声を発するのを止めた。

ただ単に犬が嫌いなのか、
怖い思いをしたことがあるのかは定かではないけれど
子供の頃から動物を嫌がるのは
勿体ないような気がしてならない。
愛情とか信頼とか、
たくさんのものを与えてくれるのになぁ。
そういうのを知らないと、
羽田空港のバス乗り場で遭遇した
神経質な動物アレルギー男のように
偏屈で自分のことしか考えられないような人間になりそう。
動物からの愛情って人間性を豊かにするって思うのだけど♪


そして今日もサッカーボールで練習。
しばらく遊んだ後にいつもトイレタイム、
3頭一時期にやられると、拾うのに苦労する。
なので、とりあえず手元にあるものを、トイレをしたあたりに置いて目印にし、
順番に拾っていくのだけれど、
真っ暗だし、懐中電灯は小さいし、で見つけるのに時間がかかる。
歩きう○ちをするみちゅのをさがしていると
ふにゃ〜っという変な感触が・・・!!!
見事に踏んでしまった(T_T)
今まで踏んだことなかった(ような気がする)
運が付いた・・・ってことで良いことにしておこう☆
帰ってから靴を洗うのは面倒だった(^^;
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by lonmichubonnie | 2005-12-13 20:33

たまに思い出す

シェイドのこと。
あの細い身体で、北海道の極寒の世界を無事に生き延びられるのだろうか!?
って心配になったり。

いつも小屋のところから
にこっと笑いながらこっちをみてた姿とか思い出すと
やたらと会いたくなってしまう。

今ごろ何してるかな。
寒かったら、羊さんの仲間に入れてもらいなさい!

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by lonmichubonnie | 2005-12-12 15:30

今週のシープ

昨日はいつものように朝からシープ。
牧場を訪れる度に意欲が高まるボニ。
早いうちに制御しなければならないボニに講習をまわし、
みちゅは講習を受けずに復習だけにした。

長めのリードを二つ折りにして通しただけのものをつけて
早速羊へ向かわせる。
やっぱりLie downしない。
たぶんベクトルが
羊の方にはすごく大きくて
下向きや後ろ向きにはほとんど働いていない。
たまぁ〜に、聞いているときもあるんだけど。
それはわたしのコマンドの声が小さめに出るとき。
ただ、だんだん声が大きくなる傾向があるわたしなので、
気をつけていないとドスの効いた声になってくる(-_-;
どのコマンドも声を小さく、でも聞かない時には
声は小さいままで”態度”で示さなきゃならない。
リードを強めに引くとか。

最近ちょっとわかってきたのは、
ボニはみちゅほど繊細でないということ。
多少の締めにも、耐えうるものをもっているような。
ただ、すごく大げさなので、ちょっと締めるとヒャンヒャン言う。
そんなところがバカみたいでかわいいんだけど(^-^)
図太く、しかし従順でいてくれると、助かる♪

リードをつけたまま、Walk on, Lie down, Hereの他、わたしが立ち位置を
微妙に変えてAwayやCome byeも組み込んで練習。
止まらないボニを見て
「止まりませんねぇ〜、しぶといですね」とK師。
言いながらなんかニヤニヤしてる。
始めた頃、優等生だって言ったじゃん!
ボニと同じくらいの月齢の子たちも、
最初は優等生だったけど、どんどん羊に対して意欲が出てきて
同じように止まらなくなってきているという話。
これから1歳くらいまでが勝負なのだろう。
そこで抑えきれないと、制御できるようになるまでの時間が
年齢と共に長くなっていく。
これから3〜4ヵ月が一番大変な時。
気を抜かずに頑張らねば!
・・・とはいえ、みちゅの何倍も扱いやすい、と思う。
1年止まらなかったみちゅを考えれば、
ボニが今止まらないことなんて何でもないかも(^O^)

みちゅは、先週までやっていたAwayとCome byeの練習をした後に、
どのくらいできるようになっているか確かめるために
Cross driveの練習。
Come byeはいい距離を持って回るし、あまり間違えることはないのだけれど、
Awayはどうしても向こう側に回り込んで羊を持ってこようとするので
No!で止めながら制御。
トライアル用のCross driveをさせると左から右への移動なので、
Awayはわたしの方に向かって動かなければならないのだけど、
羊を置いてわたしの方へ動くのは”悪いこと”のように思っているのか
Awayを言うと、必ず羊の方へ行くのだ。
コマンドを理解していないわけではないのだろうけど、
(実際に、Cross drive以外の時はAwayにほぼ正確に反応するし)
彼女自身がいろいろと考えているのではないかと、思う。
その意志にわたしが負けてはいけないのだ〜!

羊をまっすぐに押していくことがまだできないので、
羊の様子を見ながら細かく左右に振らせることしかできない。
その時に、きちんとコマンドに従ってくれないと、羊はまっすぐ動かないので、
AwayとCome byeに、Lie downの練習は必須。
最近はLie downはかなりよい感じなので、やっぱり左右のコマンドの強化かな。

それと、回るときの速度は、
回っている時に、小さなささやき声で
Lie down を繰り返していると、
少し落ちるのがわかってきた。
ただ、それをやっていると、本当にLie downをさせたいときに
止まらないので、別のコマンドにした方がいいかと検討中。

毎回、成長してるのかしてないのかがいまいち見えにくいのだけど、
何ヵ月か経って、ふと気づくと、
”あの時できなかったこと”が当たり前のようにできていたりする。
その瞬間ってすごく嬉しい!!

シープの楽しさは、
そこにあるのかもしれない♪
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by lonmichubonnie | 2005-12-12 11:11 | sheepdog

映ってた。。。(>_<)

いや〜んっっ
どうぶつ奇想天外で
叫ぶわたしが映ってた!!
さらに羊を杖で殴ってた!?
(だって相方が、「羊が棒に当たってた」って言うんだもん)
すごい勢いで柵の扉閉めてたし。
恥ずかしすぎる一場面(>_<)

いつも牧場でお見かけする面々をTVで見るって面白い♪
Kノスケ氏、ルーちゃんにコマンド出してたし〜(^m^)
ヤギ会長やなゆたんパパもしっかり見たぞ!
そーいえば、みちゅ息子もいい味出てた(^O^)
やっぱりすぐに分かる柄って良いですね☆蘭パパ!

たぶん二度と出ることがないであろうTV、
大切な思い出として心に残しておこう。。。
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by lonmichubonnie | 2005-12-11 21:58

ようやく

ボニ12kgになった。
なんとなく、雰囲気は”ちびっこ”感が抜けない(^^ゞ
Puppyのまま成長している感じ。
あと1週間くらいで7ヵ月になるのになぁ〜。
でもこのままでもかわいいかも♪

うちに来て間もない頃のボニ♪4.2kgくらいだったな〜。

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by lonmichubonnie | 2005-12-10 09:55